本当は私の担当日は一昨日の5月15日だったのですが、すっかり忘れてしまっていたため、割り込みで失礼いたします。

 

最近、手相芸人などが出てきて、にわかに手相占いが流行しているみたいです。

そんな流行にのったわけでもないのですが、先日、同期の弁護士や検察官と一緒に手相占いに行ってきました。

2010年5月14日 (金)

お役立ち家電

まだGWボケが抜けておらず、調子が戻りません。

 

 

さて、毎日仕事を終えて家に帰るのは、夜です。

空腹ですから、晩ご飯を作って食べるわけですが、どうにも面倒くさい時も多々あります。

手早くできる炒め物なんかが多くなりますが、油いっぱいで高カロリーだし、夜遅くにそのようなものを食べるから胃もたれするし・・・で悩んでおりました。

 

しかし、最近我が家に新兵器が導入されました。

取っ手のとれる鍋でおなじみのメーカーの、電気蒸し器です。

 

野菜や肉を切って入れて、タイマーをかけて10分程度待つだけで、美味しくかつヘルシーな蒸し料理ができます。

できあがった料理(というほどのこともしてませんが)は、ごまだれ、ポン酢等をかけて食べます。

シュウマイなどもふっくらしてとっても美味しくなります。

かまぼこを入れたら3倍くらいに膨れあがって驚きました。マッシュルームは何故か縮みました。これは失敗。

初めまして,森内彩子と申します。
この度「ほな行こか~(^o^)丿」ブロガーの一員に入れて頂くことになりました。
今までブログを書いたことがなかったので,GW中から何を書こうかと…(^^;)。

そんなGW中は,ブログのネタ探しを口実に,友達に会ったり,出かけたりと
リフレッシュできました。
そんなGWが終わって,しみじみと思うことがあります.

ああ,GWにリフレッシュできるなんて幸せだぁ。

「??」とお思いでしょうか。
しかしこれは,若手弁護士の誰もが味わった感動ではないかと思います。
(ただ,GW返上で仕事という先生もいらっしゃるとは思いますが…)

そこでタイトルに戻ります。
「アレ」とは何でしょう?

答えは,司法試験です。

一昨日には旧司法試験があり,明日から新司法試験が始まります。
司法試験を始めてから,GWといえば,試験直前の追い込み時期で,

2010年5月10日 (月)

裁判用語

以前、市民法律相談にて、民事訴訟で訴えられた方の相談がありました。
話を聞くと、訴えられたこと自体にも不満なのですが、それだけじゃなく、なぜ私が被告と呼ばれなければならないのか、という不満もあるようでした。
ご存知の方も多いと思うのですが、民事訴訟においては訴える方を「原告」、訴えられる方を「被告」と呼びます。これに対し、刑事事件においては、裁判を受ける人を「被告人」と呼びます。
民事事件の原告被告は形式的な用語の問題で、特に良い悪いの価値判断は入っていませんが、マスコミにおいて刑事事件の被告人を「被告」と報道することもあってか、どうしても被告と言うと刑事事件のイメージがあり、いい感情を持たないようです。
なぜマスコミが「被告人」を「被告」と呼んでいるかは諸説がありますが、最近は刑事事件においても「被告」という呼び方が浸透しすぎて(!?)、先日、刑事事件の法廷において、「被告は前へ」とおっしゃっていた裁判官もおられました。ますます一般の方には分かりにくいかもしれません。

また、訴状には第1回目の期日がいついつですよ、と記載された期日呼出状という書面が同封されており、○月○日に「出頭」して下さいといった記載がなされています。

今年のゴールデンウィークは本当にいい天気が続きましたね。

 

私は連休中,ポルトガルギター・マンドリンのデュオ「マリオネット」の

ライブを観に行ってきました。

「マリオネット」は,日本におけるポルトガルギターのパイオニア・湯淺隆さんと

マンドリン奏者・吉田剛士さんのアコースティックユニットです。

ふと気付けばテレビなどでお二人の楽曲が流れていることが多いです。

 

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