同窓会
八十です。
またまたサッカーの話題です。
今年で、高校を卒業して25年経ちました。
私は、高校3年生の時、大阪府選抜チームに選出され、沖縄県で開催された国民体育大会(少年サッカー)に出場しました。
選抜チームのため、様々な高校から選抜された寄せ集めのチームでしたが、みんな非常に仲が良く、とても良い思い出です。
国民体育大会とは、各都道府県の代表チームが、競泳、水球、ボウリング、サッカー、陸上競技、柔道、剣道、フェンシング、レスリング、山岳、バレーボール、バスケットボール、軟式野球、高校野球等で競い合い、各種別ごとに参加得点および競技得点を与え、これらの合計で各都道府県の男女総合順位の1位に「天皇杯」女子の総合1位に「皇后杯」が贈呈されるという大会です。
今週の土曜日に、その当時の大阪府選抜チームの選手、監督、コーチ総勢20名弱が集まり、堺ナショナルトレーニングセンターで、サッカーをした後、みんなで食事をすることになっています。
自宅メニュー
おそらくこのブログに投稿している弁護士の皆さんもそうだと思いますが、私は、平日はほとんど家でご飯を食べることはありません。
帰り道に適当なお店に寄って済ますか、仕事途中で近所の店で済ましてしまうことがほとんどです。
ただ、外食は家食に比べるとどうしても食費がかかりますし節約という意味でも、たまに少し早い目に帰宅できたときは自宅でご飯を作るようにしています。
休日に食材を買い込んでいたときは別ですが、食材がないとき、そんな日は冷蔵庫にある食材でパスタを作ることが多いです。
早いし、フライパン一つで出来て後片付けが凄く楽ちんだからです。
(本当は麺の茹で鍋と炒めるフライパンは分ける必要がありますが、お家メニューなので、手抜き、ではなく「簡略化」です・・・)
自宅に色んな種類のパスタを常備しているのですが、結局、一番出番が多いのはスパゲッティでしょうか。
たまにフェトチーネを使うこともありますが、やっぱり、スパゲッティはクリーム系から和風系までオールマイティに使えるからとても便利ですね。
為替デリバティブ取引
いわゆる為替デリバティブ取引とは
ある決められた期日になると契約で決められた価格で外貨を「購入する」ことができる「権利」を銀行から顧客が買う
と同時に
ある決められた期日になると契約で決められた価格で外貨を「売却する」ことができる「権利」を顧客が銀行に売る
というものです(上記は為替デリバティブ取引の典型例である通貨オプション取引の説明です。)。
簡単に言うと、たとえば、「契約で決められた価格」が1ドル=100円の場合、決められた期日の時点で、1ドル=101円以上となっていれば、顧客が購入する権利を行使し、1ドルを100円で買うことができます。(市場よりも安い価格でドルを買えることになります。)
逆に、
1ドル=99円以下の場合には銀行が売却する権利を行使し、1ドルを100円で顧客に売ることができます。(顧客は市場で買うよりも高い金額でドルを買わなければなりません)
スマートフォン&Wi-Fi端末併用時のデータ通信費節減策
現在,docomoのスマートフォンとiPod touchとを併用しています(Wi-Fi端末を入れて3台なら鼎用でしょうか?)。持ち物を最小限にするなら,1台に統一してしまえばいいのでしょうが,スマートフォンで電話を掛けながら,iPod touch にてデータを参照する場面も結構多いので,併用のメリットには捨て難いものがあります。
ジェットコースター
先日、友人数名と一緒に、遊園地とそのすぐ隣にあるアウトレットへ遊びに行ってきました。
遊園地なんて10年ぶりくらいでしょうか。
友人の誘いに乗って出掛けてみたものの、実は私、あまりジェットコースター等の絶叫系乗り物が得意ではありません。
乗ることが出来ないほど苦手という訳ではないのですが、自ら進んで乗ろうとは思わないのです。
他方、一緒に行った友人(女性)は大のジェットコースター好き。
彼女は、幸運にも(私的には不運にも)一番前の席に乗車できることになり、かなりはしゃいでいました。
一度も休憩することなく、絶叫系マシーンに3連続で乗り続けても彼女のテンションは高いまま・・・すごいです。
その後、午後からアウトレットに出掛けたのですが、私がアウトレットをブラブラする前に一息つきたいと、「どこか喫茶店に入りたいなぁ。」とつぶやいたところ、友人が「あ、それなら2階にあったよ。ちなみにその横にドーナツ屋さんもあったよ。」と発言。
