日本ハム 大嶋匠
紅白戦初打席ホームランという鮮烈なデビューを果たした大嶋匠が2軍に落ちたとの記事があった。
この選手,早稲田大学ソフトボール部時代には,13試合連続ホームランを達成したとのこと。私もソフトボールをするが,14mの近い距離からのスピードボールは前に飛ばすだけで精一杯。しかも,そこにシュートやチェンジアップなどの変化球も加わって,緩急もつけられて。
ソフトボールは7回までで回ってくる打席が少ない,しかも,強打者であれば勝負を避けられることも多いはずである。
その中,13試合連続ホームランというのは,やはりただものではない。
今シーズンは,夏頃からDHで起用されて,10本ほどホームランを打つのではないかと予想している。
衝撃の痛さ
弁護士になって3年目となりました。
不規則な食事・ほとんど外食・睡眠不足な生活は続き
そろそろちゃんと健康診断を受けなければ・・・と思いつつ
なかなか重い腰が上がりませんでしたが、
やっと先日乳ガン検診を受けて来ました。
ピンクリボン運動などで乳ガン検診を受けましょう!などと
言われてはいましたが、実際のところ
マンモグラフィーはなかなか敷居が高かったのです。
初マンモグラフィーは私にとってかなり衝撃であったので、
思わずブログに書いてしまいます。
さて、実際の検診ですが、
検査着に着替え、どきどきしながらレントゲン室に入ると、
肺のレントゲン撮影と同様に、検査着を脱ぐように言われます。
すぐさま放射線技師のお姉さんが手慣れた手つきで、
プラスチックの板でぎゅーっと胸を挟むのです。
「いだだだだだだ!」と思わず叫びそうになるほど。
