法律事務所職員の方へのご案内

法律事務職員研修会のご案内

  • [ 2019年4月11日 ]法律事務職員研修会初級コースのご案内
    2019年度の法律事務職員研修会のうち、主として経験の浅い事務職員を対象とした初級コースを開催いたします。
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  • [ 2019年4月11日 ]法律事務職員を対象に実施する法廷傍聴について
    法律事務職員研修の一環として、別紙記載の日程で法廷傍聴を行います。
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法律事務所職員の方へのお知らせ

  • [ 2019年3月26日 ] 京都地裁・家裁・簡裁記録謄写料金の一部改訂について
    京都弁護士協同組合からのお知らせです。
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  • [ 2019年3月26日 ]京都地裁・簡裁庁舎における入庁者への所持品検査の開始について
    本年4月1日から、京都地方裁判所・簡易裁判所庁舎におきましても入庁者への所持品検査が実施されることになります。
    京都地裁・簡裁庁舎の出入口を正面玄関に限定したうえで、入庁者は、ゲート式金属探知機、X線手荷物検査装置等による所持品検査を受けることになります。
    入庁の際に警備員に対し、弁護士は日弁連もしくは弁護士会発行の身分証明書又は弁護士記章を、法律事務所職員は弁護士会発行の身分証明書を提示すれば、所持品検査を受けることなく入庁できますので、会員各位におかれましてはご留意ください。
  • [ 2018年3月9日 ]固定資産評価証明書の交付申請書等に関する注意喚起(日弁連からのお知らせ)
    別添のとおりお知らせいたします。
    【詳しくはこちら】
  • [ 2016年3月15日 ]冊子「今日から弁護士秘書(三訂版)」発行のご案内
    新しく法律事務所に入所される職員の方を対象に、日本弁護士連合会が作成した冊子です。
    電話や来客対応、コピーのとり方、文書作成補助・発送業務、スケジュール管理のルールなどのノウハウが掲載されていますので、ぜひともご活用ください。
    【日弁連案内サイト】

大阪弁護士会の弁護士によるセクハラ・パワハラ・性差別の相談窓口

  • [ 2017年9月8日 ]
    大阪弁護士会の弁護士による「セクシュアルハラスメント」や「パワーハラスメント」、「性別による差別的取扱い」があった場合は、一人で悩まないで、相談員にご相談ください。
    大阪弁護士会では、「性差別、セクシュアルハラスメント及びパワーハラスメントの禁止に関する規則」を定め、会内のセクシュアルハラスメントおよびパワーハラスメントならびに性別による差別的取扱いの発生を未然に防止するとともに、万一、問題が生じた際にも、被害者のプライバシーを保護しながら、適切にこれに対処することができるよう、専門の「相談員」が相談をお聴きします。
    《相談窓口等の案内はこちら》
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