盗塁を完璧に阻止する方法
はじめまして~ 佐伯です。
大阪弁護士会のHP、ご覧になられましたか?
ヒゲが生えていて無駄に笑っている男が僕です。
改めて、自分の顔を見ると、
太ってるな~。。。。
さて、気を持ち直して今日のネタですが、「盗塁を阻止するための方法」についてです。野球ネタですね。
わたしたち弁護士は、法律が言わんとしていることを解釈して、個々の事案に当てはめて事件を解決していく、ということを仕事の一つとしています。
夏の思い出
まるでサウナの中にいるような暑い日が続いていますね。
私は夏は苦手。
冷房&扇風機にお布団。時々スイカ。気分によりアイスクリーム。
これが最高。
でも、そんな私でも子供の頃の夏の思い出は結構あるんです。
波に足を取られて転んだ時の水の塩味
ちょっぴりひりひりする水着の日焼けあと
屋台のりんご飴の赤いいろ
浴衣の歩きにくさと小気味よい下駄の音
線香花火の匂いに感じるなんともいえない切なさ
こうやって思い返してみると、夏の思い出ってどれもが強烈に五官に残っています。
子供の頃は、夏が大好きだったのかも。
今年は、一歩外に出て、もう一度「夏」に会いにいこうと思います。
皆様は、この夏、いかが過ごされますか?
病児保育
先日、ノーベルというNPO法人が主催する病児保育の講演を聴きに行きました。
病児保育??という言葉、皆さんご存じでしたか?私も知人から講演に誘われるまで全く知りませんでした。
正式な定義は、「病気にかかっている子どもに対しても、身体的・精神的・経済的・教育的・論理的・宗教的な発達のニーズを満たす為に、専門家集団(保育士、看護師、栄養士等)によって保育と看護を行い、子どもの健康と幸福を守る為にあらゆる世話をすること」(病児保育マニュアル・全国病児保育協議会)だそうですが、
