2012年11月26日 (月)

最近関心のあること

少し前の話になるんですが,10月に,三重県の鈴鹿サーキットへ,F1日本グランプリを観戦しに行きました。

 

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2012年11月22日 (木)

将来のなでしこたち

今週火曜日(11月20日)、将来のなでしこを育てる「JFAアカデミー堺」において法教育授業を行ってきました。


JFAアカデミー」とは、日本サッカー協会(JFA)が行っているサッカー選手のエリート養成プログラムの一つです。

以下は日本サッカー協会によるアカデミーの紹介文の引用です。


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 14日に投稿された堀田先生が,レーシングカートについて書かれています。

 

 実は,私も,昨年初めてカートを運転しました(昨年8月のことですが,そのことも,当ブログで取り上げています(笑)。)

 

 時速は60キロから70キロしか出ないのですが,地面に座っているような体勢で運転することで,体感スピードは,130キロから140キロと言われます。

 

 元々,車好きであったりモータースポーツ好きであったということからか,カートの楽しさにはまり,昨年から今年にかけて,いろんなコースを走ってきました。

 

 そこで今回は,この1年間で私が実際に走った,関西の4つのカートサーキット場の特徴について述べたいと思います。

 

・舞洲インフィニティサーキットhttp://maishima.sportskart.com/

今回は,前回の「サバイバルゲーム」に引き続き,大人の食わず嫌い第2弾です。

今回は,モータースポーツその中でも特に「レーシングカート」についてです。

 

日本では,そもそもモータースポーツ自体がスポーツという認識がされていないのかも知れません。
世界に名だたる自動車メーカーが多数存在するにもかかわらず, これほど自動車などのモータースポーツ文化が発展していない国は珍しいのではないでしょうか。

 

2012年8月21日 (火)

五輪に見るジャッジメント

昨日は、銀座でロンドンオリンピックのメダリストの凱旋パレードがありました。

 

もちろんメダルを獲得された選手は素晴らしいですが、メダルや順位とは関係なく、どの選手もが精一杯の力を出そうと奮闘する姿には感動させられました。

 

成功裡に終わったとされるロンドンオリンピックですが、一部の競技では誤審の問題が世間を騒がせました。

 

審判の技量や見識の問題もさることながら、オリンピックの機会にいろいろな競技を見ていると、それぞれの競技ごとに実に様々な審判方法・不服への対応方法があることに気付きます。

 

アーチェリーでは、ライン上に矢が刺さった場合には、とりあえず(?)低い方の点数を表示しておいて、そのセットが終了した直後に審判が目視で確認するようです。

 

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