オランダの初優勝を信じる!
日本の予想外(?!)の活躍もあって,ここにきて俄にサッカーW杯が盛り上がってきたように思う。
明日未明には日本vsデンマーク戦が行われるが,その試合で日本が勝つか引き分ければ,自国開催以外で初めてW杯の決勝トーナメントに進めることになる。
もしそうなれば,明日は日本サッカーにとって歴史的な一日になるであろう。
ただ,残念ながら,このブログではW杯ネタの盛り上がりがやや欠けているように思うので,今日はW杯ネタを投稿してみたいと思う。
とはいっても,私などは所詮ミーハーの域を脱しないので,薄っぺらい内容になってしまうことを予め断っておきたい。
普段はほとんどサッカーを観ることもないが,W杯だけは興味があって,毎回欠かさずに観ているという人も案外多いのではないだろうか。
実は,かくいう私もその1人である。
私がサッカーのW杯に興味を持つようになったのは1990年イタリア大会からで,そのときに観たオランダ代表のスピーディーかつダイナミックな超攻撃的サッカーに惹かれたのがきっかけである。
人材育成は学校教育から
日本の未来を支えるのは,
私たち若い世代と,その次の世代を担う子供たち。
前職で教育施策に目を向けるようになってから,
人材育成,教育こそが国の未来に何より重要であることを再認識しました。
国家百年の計と言われる中でも,特に教育施策が功を奏するまでには
とても時間がかかるもの。
だからこそ,10年後,50年後の将来を見据えて,
じっくり取り組まなければ,気づいた時にはもう遅いかもしれない。
天然資源が少なく,人材そのものが大きな資源であるこの国で
弁護士となったからには,法律家の目線で,教育に携わりたい。
その思いを実現する第一歩として,法教育委員会へ。
今年から大阪府下の全高校に弁護士を派遣し,
法教育の第一線を担うこの委員会では,
若手でも活躍できる場を用意してくれています。
DV(ドメスティック・バイオレンス)のこと
明後日の6/23(水)、午前10時~午後4時に、弁護士による「女性の権利」無料電話相談(℡06-6363-5041)が実施されます。
毎年、各地の弁護士会等で一斉に開催しているもので、相談内容としては、DV(ドメスティック・バイオレンス)やセクハラなど、女性に対する暴力被害に関するものが相当数を占めています。(大阪弁護士会では毎月1回、DVやセクハラ等の無料電話相談も行っています。)
私は、今から約12年前、弁護士になる前の司法修習生だった頃に、初めて「DV」という言葉を聞きました。
当時は、まだ法律(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律。いわゆる「DV防止法」。)ができる前で、DV被害者を支援している弁護士は、仮処分手続など、既存の法律・法制度を駆使して、何とか対応している状況でした。
社会的にもまだ「DV」という言葉すら浸透しておらず、この問題に取り組んでいる弁護士もごく少数でした。
その後、私が弁護士2年目の頃に、ようやくDV防止法ができました。
ワールドカップより面白い(はず)のもの…
ワールドカップで盛り上がっていますが,あまのじゃくなので違うことを書きます(しかもちょっとかしこぶって知ったようなことを書きます。ちなみに,あまのじゃくだけどミーハーなのでオランダ戦もちゃんと見てます。)。
お役立ち家電2
またしても、家電買いたい熱が高まってきて、そわそわしている今日このごろです。
同業女子の方々とお食事する機会がたびたびありますが、そんな時の話題のひとつとしてひんぱんに登場するのが「美容」の話。
最近、複数の同業女子がP社の「ナイトスチーマー」なる商品を使用しており、この商品が結構いいとの話を聞き、このたび購入を決意しました。
私は美容家電が好きで、美顔器やらスチーマーやらを既に持っているのですが、この商品は気になりつつも未購入でした。
知人のナイトスチーマー愛用者たちによると、
「寝ている間にお肌と髪をケアしてくれるから楽でいい」
「肌の調子がいい」
「髪がめちゃめちゃキレイになった」
とのこと。
寝ている間にキレイになれるなんて・・・
ずぼらな私にぴったりです。
