夏休み最後の日
気がつけば8月も最後の日になってしまいました。
1年の2/3が終わりました。早い!
何だか今月は、特にあっという間に終わってしまったような気がします。
小学生のころは、この日を祈るような気持ちで迎えていました。
今日は、後回しにしていた読書感想文という大ボスをやっつける日でした。
結局筆が進まず、「明日から学校だから早く寝なさい」と言われても、
まだ終わらず、親に怒られていました。
あと数分で8月31日も終わります。
祈るような気持ちでブログを書いています。
ぎりぎりにならないと取りかからない性格は
大人になっても治らないようです・・・。
弁護士は日々書面の締切に追われているので、
いつもギリギリの生活を送っています
「防火水そう 南へ10m」
よく歩道の脇などに、「防火水そう」という標識が立っています。
ここに防火水そうがあるという印なのですが、家の近所に「防火水そう 南へ10m」と書かれた標識がありました。
写真を撮り損ねたので現物を示すことができなくて残念ですが、普通の赤くて丸い標識の「防火水そう」の文字の下に、もう1行あって、「南へ10m」と書かれていました。
珍しい標識ですが、こういう表記がアリならば、「防火水そう 南へ10m 東へ3m」などもアリなのか。
さらにエスカレートして、「防火水そう 東南へ5m 東北東へ2m」ではどうか。
まるで宝探しのようでちょっと楽しそうになってきたのですが、肝心の火事の時にいちいち探さなくてはならず、間に合わないので役に立たないから没だろうな…
…なんてことを歩きながらボーッと考えていたりします。
お好み焼へのこだわり その1
まず、最初にお断りしておきます。
本ブログは私の独断と偏見に基づくものであり、異論のある方は極めて多数おられると思います。しかし「お好み焼なんだから「お好み」は人それぞれでええやん」と寛容なお取扱いをいただければ幸いです。
私は生まれも育ちも大阪市内で、大阪から離れて住んだのは前期修習、後期修習の8ヶ月間の和光と、実務修習の1年4ヶ月間の福岡だけです。ですので必然的に大阪に対する愛着心というか執着心というものがあります。
その一つがお好み焼へのこだわりです。
高校を卒業したころから、名の通ったお好み焼屋には足を運び、自分の好みの味を探し求め、試行錯誤を繰り返しました。
その結果、たどり着いた結論は、
「お好み焼とはキャベツの味を楽しむものである」
ということです。
正しいクールビズとは
毎日毎日暑いですね。
こう暑いと、スーツなんてとてもじゃないけど着ていられないですよね。
冷房が効いた室内ならまだしも、外回りの用件でスーツを着て出掛けたら、大半はジャケットは脱いで手に持ったまま・・・というのも無理からぬことです。
男性の場合は「クールビズ」でこの暑さを凌いでいる方も多いでしょう。
このクールビズ、昨今になってようやく市民権を得て普及してきたと感じるのは、やはりこの尋常ではない暑さのせいでしょうか。
たまに、ネクタイ・ジャケット着用の男性を見かけると、尊敬の念を抱きます(ただし、昼日中の炎天下で見かけた場合、同時に「暑苦しい」とも思ってしまうことも否定できませんが・・・。)。
